ちーちゃん

僕の初体験は母の妹とでした。

叔母と言ってもまだ若かった。
僕が当時12歳の小6、 叔母(千里)は25歳でした。
ちなみに母は私を20歳で生んでたので母も若かいほうでした。

叔母は可愛い感じの女性で、巨乳で、結婚してたが、子供は居なくて僕を可愛がってくれてた…

そして僕は小6の割には幼くて、身長も低く中世的な顔をしてた。
性の知識も無く、オナニーも夢精もした事が無く、SEXって事を知らなかった…

男の匂いが無いから叔母は僕にべったりで、風呂も小4まで一緒に入ってた…

ある時、叔母が「けいちゃんと久しぶりにお風呂入りたいな~」と言いだし、
僕は「恥ずかしいから嫌だ」と断っても、「え~入ろうよ~」と、しつこく食い下がり、
「僕は絶対に笑わない?」と言う
と「笑わないよ♪恥ずかしくないから」と笑顔で言ってくれたので入る事にした。

先に叔母(ちーちゃん)が入り、僕が後から入った。

僕が浴室に入るとちーちゃんが「えっ!」と僕のチンポを見て固まった…

毛は生えてなかったが皮は剥けてて、大人並みのチンポだったからだ。

親父が「病気になるから皮を剥け!」と風呂に入る度に剥かれてたので、
いつのまにか立派なチンポになり、おかげでいじめられてた…

ちーちゃんの顔を見て、(やっぱり変なんだ)と思い、泣きだしてしまった。

ちーちゃんは焦り、「ごめんね!あまりにも立派だから驚いちゃったの」と謝ったが、
僕はショックの方が大きく、泣き続けてるとちーちゃんは僕のチンポを握り、
「おチンチンが大きいのは自慢できる事なんだよ!
旦那のより大きいんだから自信持ちなよ」と僕に微笑み、
僕は握られた刺激で勃起すると「あら?本当に立派!」とちーちゃんはチンポを扱き、
完全に勃起すると「凄いね!太さも長さも旦那よりあるよ」と言い、
オナニーはした事あるかとか精通はしたかとか聞かれ、
性的な知識は分からなかったので素直にそれを言うと
「そっかーお母さんに内緒にするんだよ」と言うと僕を浴槽に座らせ、僕のチンポを口に咥えた…

僕は「えっ何やってるの?」と聞くが、僕のチンポに舌が絡み、
チンポだけ温泉に入った様な暖かさで溶けそうになった…

徐々に頭を動かしチンポを扱き舌が生き物の様に動くとあまりの快感に
「あーー何?変な感じだよ!」と射精寸前になり、
ちーちゃんはジュポジュポと音を立てながらスピードを上げ、僕は「おしっこ出ちゃうよ!」
と叫ぶと、ちーちゃんの口の中に射精してしまい、
僕はとんでもない事をしたと思って泣き出してしまった。

ちーちゃんは僕のチンポから口を離して精子を僕に見せると飲み込み、
「これはおしっこじゃないんだよ」と説明してくれた…
その後は普通に風呂に入り、この日は母親も居たから何も進展が無かったが、
翌週、僕に泊りに来ない?と誘ってきた…

泊まりの日まで僕は期待でドキドキし、当日を迎えた…

当日は叔母は普通に接してくれた。
食事を一緒に食べて、食べ終わると「けいちゃんお風呂入ろうか?」と言われ、
「僕は来た!」と思い、期待しながら頷いた…

前回と同じ様に、僕が後から入ると全裸で待ち構えてて、
後から聞いたがEカップのおっぱいで乳首も乳輪も小さめでピンク色、
ウエストはくびれてて尻は程よい大きさで上がってて、足も長く、
AV女優にも居ないぐらいの完璧なプロポーションだった…

子供ながら見とれて、チンポは期待で勃起してると
「あれ?もう大きくしてるの?期待してるのかな~」と舌なめずりをしながら
僕のチンポを舐めると、前回よりも舌を絡め、音を立てながら激しくフェラをしてきた…

「ちーちゃん気持ちいいよ!」と僕は快感に震えながら言うと
微笑みながらスピードを上げ、僕はあっという間にイッてしまった。

ちーちゃんは僕の精子を飲み干し、「どう?この間より凄いでしょ」と妖艶に微笑み、
「今日は色々教えるからね♪」と言うと身体を洗ってくれて
、「私も洗って♪」と言い、背中を向けた…
柔らかい背中を洗い、手足を洗い、「前も洗って♪手でね」と言われ、
手でおっぱいを洗い、柔らかくて大きくて、触ってるだけで気持ち良かった。
ちーちゃんも息が荒くなり、「次はここね♪」とマンコを指差し、
マンコを洗い始めるとクリに触ったらしく「あん♪」と甘い声を出し、
指示通り膣内も洗い、中はヌルヌルして熱かった…
最後にアナルを洗い、身体を流して湯船に一緒に入った。

風呂から出ると「じゃあ寝室に行こうか?旦那は帰って来ないから
朝まで色々教えてあげるからね」と寝室に連れて行かれ、
部屋に入るとキスをしてきて舌を入れ、絡めてきた…

僕は気持ち良くて頭がボーっとしてると「仰向けになって…」と言われて、
仰向けになると再びキスをし、身体中を愛撫された。

未知の快感に身体は反応しまくり、ビクビクしてると「可愛い♪」と言われ、
再びフェラをされ、今度は棒を扱かれながら亀頭や裏筋を重点的にレローっと舐め、
舌を絡めながら口に含み、ジュポジュポと音を立てて激しくフェラをした。

僕は快感で脳ミソが痺れ、喘ぎ声をもらしまくり、イキそうになった時に止められ、
「もっと気持ち良くなりたい?」と聞かれ、アホみたいに頷くと、
ちーちゃんは「じゃあ私のも舐めて♪」とM字開脚をし、
既にびしょびしょになってるマンコを自分で広げ、言われるままに舐めた…

風呂に入った後なので匂いは無く、舐めるとグニャっとしてて柔らかかった。

「ヒッ!そうよ♪その辺を舐めて♪」と言われるまま小陰唇を舐め、
「上の小豆みたいなのを優しく舐めて♪」と指示をされ、
舐めると「あーーーっ!いい!穴に指を入れながら舐めて」と言われたので、
その通りにすると「あっあっ♪イクっ♪」と叫ぶとプシャーっと汁が飛び散り、激しくイッた…

息を切らしながら「今度はこの穴におちんちんを入れて」とちーちゃんがまたがり、女性上位でチンポがズブズブと入って行った。

「あー!熱くて柔らかくて気持ちいいよ!」と僕が叫ぶと、ちーちゃんは腰を動かし、チンポが出し入れする度にマンコが締まり、絡みついてきて気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうだった。

ちーちゃんも叫びながら「けいちゃんのおチンポ気持ちいい♪凄いわ♪」とアヘ顔をしながら腰を振り続けた…

5分ぐらいするとイキそうになり、「出そうだよ!」と言うと「今日は特別だから中に出していいよ♪」とスピードを上げ、僕は激しくイキ、ちーちゃんもイッたみたいだった…

しばらく繋がったまま放心状態になり、「気持ち良かったよ♪」とキスをしてくれ、チンポを抜いた。

マンコから精子が溢れ、「危ない日だったら妊娠したゃうから普通は中に出しちゃダメだよ」と説明をしてくれ、チンポを舐めて掃除してくれた…
こうして僕の初体験は終わった。
Published by hmatsu
10 years ago
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